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”山形県”でおすすめの登録支援機関5選【2026年版】

山形県おすすめ登録支援機関5選

山形県の登録支援機関(特定技能外国人紹介会社)をお探しの方へ

特定技能外国人の義務的支援や人材紹介などを行ってくれる「登録支援機関」は全国で12,555社(2026年7月時点)以上もあるだけでなく、会社ごとに、「対応可能なエリア」「受入れ可能な国」「強みのある業種・職種」なども異なるため、その中から自社にぴったりな登録支援機関を選ぶのはとても大変です。

当サイト「外国人採用の窓口」でも

  •  特定技能外国人受け入れの依頼先が分からない
  •  外国人紹介会社が多すぎて探すのが大変
  •  登録支援機関ごとの違いが分からないから選ぶことができない

のようなお悩みをかかえた経営者様、人事担当者様からのご連絡を数多く頂戴しています。

そんな課題を解決するために、この記事では山形県内にあるおすすめの登録支援機関(特定技能外国人紹介会社)をご紹介させていただきます。

現役で外国人採用に携わるライターが1社1社丁寧にチェック。

「運営年数、職員数、受け入れ可能な国・職種、紹介実績、直近の活動」などの情報をもとに厳選しました!

※記事内の登録支援機関を紹介してほしい!という方は、以下のボタンからお気軽にご連絡ください。

まだ発注の意志はなく、情報収集の段階でも構いません。

専門のサポート担当が丁寧に対応させていただきます。

この記事の監修
山根 謙生

日本人・外国人含め全国で「500社・1万件」以上の採用支援実績を持つ人材採用コンサルタント。監理支援機関(兼 登録支援機関)に所属し、技能実習生・特定技能外国人の採用にも取り組んでいる。外国人雇用労務士、外国人雇用管理主任者資格、採用定着士、離職予防士認定保有。(一社)外国人雇用協議会所属。著書に「脱・非モテ企業~人材採用を恋愛に例えたら、すべての問題は驚くほどシンプルだった~」がある。


※1~2営業日で返信させていただきます。

INDEX

山形県でおすすめの登録支援機関

協同組合ボンズ

協同組合ボンズ

協同組合ボンズのおすすめポイント

  1. グループの人材派遣ノウハウを活かした徹底的な管理体制
  2. 企業に代わって住居探しを完全代行
  3. 山形の文化や習慣を学ぶ「自主イベント」による地域交流

グループの人材派遣ノウハウを活かした徹底的な管理体制

グループ内の人材派遣会社で培った緻密な管理業務のノウハウを活用し、通訳や担当者が月1回以上の頻度で直接面談を実施して外国人材を細やかにサポートします。

企業に代わって住居探しを完全代行

グループ会社に不動産事業を持つ強みを活かし、外国人材の受け入れ時にハードルとなるアパートや借家探しを企業に代わってスムーズに行い、生活基盤の構築を支援します。

山形の文化や習慣を学ぶ「自主イベント」による地域交流

日本や山形県の文化・習慣を実践的に学ぶための自主イベントを定期的に開催し、地域住民との交流を通じて生きた日本語やマナーを身につける機会を創出します。

協同組合ボンズの概要

URL https://gaikokusaiyo.com/agency/7283/
登録番号 24登-010049
所在地 〒999-3711
山形県東根市中央2-12-7
設立日 2019年2月
代表理事 星 康之
対応国 ベトナム、ミャンマーなど
対応言語 ベトナム語・ミャンマー語・英語

川越政伸行政書士事務所

川越政伸行政書士事務所

川越政伸行政書士事務所のおすすめポイント

  1. ダブルライセンスによる一気通貫サポート
  2. オンラインを活用した柔軟な全国対応
  3. 採用前の事前要件チェックによる確実な雇用

ダブルライセンスによる一気通貫サポート

申請取次行政書士としての複雑な在留資格申請(海外からの新規呼び寄せ・実習からの移行・期間更新)と、登録支援機関としての就労・生活支援をひとつの窓口でワンストップ対応します。

オンラインを活用した柔軟な全国対応

在留資格手続きに関する相談はオンラインを通じて日本全国どこからでも受け付けており、送迎や対面支援などの実地サポートも案件や所在地に応じて個別に対応策を設計してくれます。

採用前の事前要件チェックによる確実な雇用

人材を採用する前の段階から業務内容や候補者の経歴、分野別の基準を専門家視点で精査し、入社後のビザ取得不可や法的トラブルのリスクを未然に防ぎます。

川越政伸行政書士事務所の概要

登録番号 25登-012295
所在地 〒991-0043
山形県寒河江市大字島383-23
代表 川越 政伸
対応エリア 全国
対応言語 ベトナム語・中国語・英語

山形専門産業協同組合

山形専門産業協同組合

山形専門産業協同組合のおすすめポイント

  1. 「申請等取次者」による確実なビザ申請・切り替え代行
  2. 語学堪能なスタッフと日本語レッスンによる徹底サポート
  3. ポイント

「申請等取次者」による確実なビザ申請・切り替え代行

出入国管理局とのスムーズなやり取りを可能にする「申請等取次者証明」を取得しており、海外からの新規申請や国内での資格変更、新しい在留カードの代理受領までを企業に代わって確実に行います。

語学堪能なスタッフと日本語レッスンによる徹底サポート

多言語に対応できるスタッフが在籍し、技能実習生や特定技能外国人との細やかなコミュニケーションを実現。

就業前後の日本語習得レッスンも提供しており、語学に不安がある人材でも安心して働ける環境を整えます。

定期訪問やパスポート管理など、就業中の手厚いフォロー体制

現場配属後も定期的な訪問を実施し、仕事や生活の悩み相談に直接対応します。

交流機会の提供や、企業が管理を負担に感じやすい「パスポートの有効期限管理」といった細かな事務手続きまで網羅し、長期的な定着を後押しします。

山形専門産業協同組合の概要

登録番号 20登-005293
所在地 〒997-0813
山形県鶴岡市千石町3-8 A棟 2F
理事長 有賀 哲
対応言語 ミャンマー語・英語

社会福祉法人友愛会

社会福祉法人友愛会

社会福祉法人友愛会のおすすめポイント

  1. 自社の受け入れ・教育実績に基づく「現場目線」のサポート
  2. 自社にとどまらず「他法人の受け入れ」も積極的に支援
  3. 「ワイン造り」や「地域交流」などワクワクを共有する独自の施設運営

自社の受け入れ・教育実績に基づく「現場目線」のサポート

社会福祉法人として自ら外国人材を雇用し、育成してきた確かなノウハウを持っています。

施設側と外国人材双方の実情を深く理解しているため、現場のニーズに直結した実践的な支援計画の作成が可能です。

自社にとどまらず「他法人の受け入れ」も積極的に支援

法人内の人材だけでなく、新たに外国人採用を希望する外部の福祉法人に対しても支援業務を提供します。

業界全体の人材不足を解消し、持続可能な福祉事業の運営を底上げする役割を担っています。

「ワイン造り」や「地域交流」などワクワクを共有する独自の施設運営

ブドウ栽培からのワイン造りや四季折々のイベント、地域住民との交流など、職員と利用者が一体となって楽しめる環境づくりを実践しています。

柔軟で透明性の高い運営体制は、外国人材の定着やモチベーション向上にも直結します。

社会福祉法人友愛会の概要

登録番号 24登-010025
所在地 〒990-2317
山形県山形市みはらしの丘4-15-3
設立日 平成3年8月
理事長 荒井 与志久
対応言語 インドネシア語・ベトナム語・英語

株式会社バーンフュージョン

株式会社バーンフュージョン

株式会社バーンフュージョンのおすすめポイント

  1. 採用からビザ申請・住居手配までの完全ワンストップ支援
  2. 「人柄」や「働き方」を重視した現場目線の精緻なマッチング
  3. 法令遵守の徹底と、教育・生活サポートによる「高い定着率」の実現

採用からビザ申請・住居手配までの完全ワンストップ支援

煩雑なビザ申請や書類手続き、入国時の住居手配から生活支援に至るまでを自社で一貫して代行・サポートします。

企業側の受け入れ負担を大幅に軽減し、スムーズな就労スタートを実現します。

「人柄」や「働き方」を重視した現場目線の精緻なマッチング

製造、物流、介護、サービスなど多岐にわたる業界に対応。

単なる経歴だけでなく「働き方」「日本語レベル」「人柄」を重視して選定し、企業の現場ニーズに直結する即戦力人材を的確にマッチングします。

法令遵守の徹底と、教育・生活サポートによる「高い定着率」の実現

入管法や労働法令に基づく適正な手続きを徹底し、技能実習や特定技能などの幅広い制度に安全に対応します。

入社後も日本語学習支援や相談体制を継続的に提供し、外国人材の長期定着を力強く後押しします。

株式会社バーンフュージョンの概要

人材紹介の可否 対応可能
登録番号 25登-012410
有料職業紹介許可番号 06-ユ-300040
所在地 〒997-0857
山形県鶴岡市美咲町37-25
設立日 2011年7月7日
取締役社長 荘司 正彦
対応国 ベトナム、インドネシア、フィリピン、モンゴル、ミャンマー、カンボジア、スリランカ、ネパール
対応言語 インドネシア語・クメール語・シンハラ語・タガログ語・ネパール語・ベトナム語・ミャンマー語・モンゴル語・英語・中国語

登録支援機関とは?

登録支援機関とは、特定技能外国人を雇用する企業(受入れ機関)に代わって、法律で定められた支援業務の実施を担う存在です。

出入国在留管理庁から認可を受けた専門知識を持つ法人や団体であり、外国人材が日本で安心して働き、生活できるようサポートを行います。

登録支援機関とは?申請方法と失敗しない選び方のポイントを解説

法律で定められた支援内容

特定技能外国人を受け入れる企業には、以下の支援を行う義務があります。

  1. 事前ガイダンス:雇用条件や日本のルールに関する説明
  2. 出入国時の送迎:空港への出迎え・見送り
  3. 生活サポート:住居の確保、銀行口座や携帯電話の契約支援
  4. 生活オリエンテーション:日本の生活習慣や交通ルール、公的機関の利用方法の説明
  5. 公的手続きへの同行:役所での住民登録など
  6. 日本語学習の機会提供:日本語教室の情報提供や手配
  7. 相談・苦情への対応:定期的な面談と多言語での相談体制
  8. 日本人との交流促進:地域コミュニティへの参加案内など
  9. 転職支援:会社の都合で解雇する場合の次の職探しサポート
  10. 定期的な面談:本人および上長との面談実施

登録支援機関に委託せず、自社で特定技能外国人の支援を行うことも可能です。

しかし、これまで外国人を雇用したことがない一般的な中小企業において、法務省令で定められた自社支援の条件を満たすことはハードルが高いため、多くの企業が登録支援機関に業務を委託しています。

プロに任せることで、企業は本来の事業に集中しつつ、法律およびコンプライアンスを遵守した外国人雇用を実現することができます。

特定技能の義務的支援とは?10項目の支援内容と任意的支援との違いについて解説

失敗しない登録支援機関の選び方 3つのポイント

登録支援機関は宮崎県内にも数多く存在しますが、費用やサポート体制は千差万別です。

自社に合った登録支援機関を選ぶための主なポイントは以下の3点です。

対応言語とネイティブスタッフの有無

特定技能外国人の母国語またはその他外国人が理解できる言語での支援が必須とされています。

雇用予定の外国人の国籍に対応した通訳・翻訳スタッフが在籍しているか確認しましょう。

特に、緊急時の対応スピードに差が出ます。

コスト体系の明確さ

初期費用、月額支援委託費、人材紹介料の内訳を確認してください。

安さだけで選ぶと、契約開始後に「必要な支援は追加料金だった」というトラブルも起きがちです。

「面談同行」「入管申請取次」などが含まれているか、見積もり段階でチェックしましょう。

支援実績と得意な業種

特定技能には外食、建設、介護など様々な分野があります。

自社で受け入れたい業種・職種・国籍での支援実績があるか、または許可申請のノウハウを持っているかを聞くことで、入社後のミスマッチや法令違反リスクを防げます。

登録支援機関を利用する流れ(問い合わせ〜就業まで)

一般的な依頼から就業開始までのフローは以下の通りです。
※人材紹介を依頼せず、支援業務のみを委託する場合の例です。

  1. お問い合わせ・面談
    企業の現状や雇用予定の人数、国籍などを伝え、見積もりを依頼します。

  2. 契約締結(支援委託契約)
    業務内容や費用に合意し、支援委託契約を結びます。

  3. 1号特定技能外国人支援計画の作成
    法令に基づいた支援計画書を登録支援機関と共に作成します。事前ガイダンス等もこの段階で行います。

  4. 在留資格(ビザ)の申請・許可
    入管へ申請を行い、許可が下りれば就業に向けた準備が進みます。

  5. 生活オリエンテーション・就業開始
    住居の確保や口座開設などの公的続きをサポートし、いよいよ勤務開始です。以降、定期的な面談(3ヶ月に1回)などが実施されます。

【山形県】登録支援機関の費用相場と料金体系

登録支援機関に支払う「支援委託料」の全国的な費用相場は、外国人材1人あたり月額2万円〜3万円程度です。これは山形県内においても同様の傾向にあります。

多くの登録支援機関は月額定額制で、料金には上記の義務的支援の大部分が含まれています。

ただし、契約時には初期費用(書類作成費など)が別途発生したり、特別なサポート(例:専門的な通訳の手配)を依頼する際にオプション料金がかかったりする場合があります。

山形県内でも、サービス内容や料金は支援機関によって様々です。

一般的に、大手の機関は多言語対応やサービス内容が充実している分、料金がやや高めの傾向があります。

一方で、地域に根差した中小規模の機関は、柔軟な対応を比較的リーズナブルな価格で提供してくれることもあります。

契約前には必ず複数社から見積もりを取り、「どこまでの支援が料金に含まれるのか」を明確に確認することが重要です。

また、支援委託料のほか、人材紹介料や渡航費なども含めたトータルコストで予算を計画しましょう。

特定技能外国人の受け入れ費用は?料金相場や紹介手数料を詳しく解説

特定技能外国人の成功させるための3つのチェックポイント

山形県で特定技能外国人の受け入れを成功させるために、押さえておきたいポイントを3つご紹介します。

受入れの基本要件(分野・労働条件)を確認する

まず、自社の事業が特定技能制度の対象分野(外食、介護、宿泊など)に該当するかを確認しましょう。

その上で、特定技能外国人には日本人従業員と同等以上の給与を支払う義務があります。

山形県の最低賃金や業界水準を遵守し、適切な労働条件を整備することが大前提です。

地域特性に合わせた生活支援を準備する

外国人材が安心して働き、生活できる環境づくりも重要です。

特に山形県の中心部から離れた事業所の場合、公共交通機関が不便なことも考えられます。

通勤手段の確保や、日用品の買い物ができる場所の案内、地域住民と交流できる機会を作るなど、外国人材が孤立しないための配慮が定着率を高める鍵となります。

信頼できる登録支援機関をパートナーに選ぶ

登録支援機関選びは最も重要な要素の一つです。

料金の安さだけで選ぶと、必要なサポートが受けられずトラブルに発展するケースが多々あります。

過去の実績、支援体制、担当者の対応などを総合的に評価し、信頼できるパートナーを見つけましょう。

契約時には、支援内容が明記された契約書を交わすことを徹底してください。

登録支援機関は必須?自社で支援を行う場合の注意点

特定技能外国人の支援は、必ずしも登録支援機関に委託する必要はなく、受け入れ企業が自社で行うことも可能です。

自社支援のメリットとデメリット

社内に支援担当者を配置し、直接サポートすることで、現場の状況に合わせたきめ細やかな対応が期待できます。外国人材との信頼関係も築きやすいでしょう。

しかし、その反面、支援担当者には大きな負担がかかります。

多岐にわたる支援業務を通常業務と並行して行うには、相応の時間・労力・ノウハウが必要です。

万が一、法律で定められた支援を怠れば行政指導の対象となるリスクもあります。

登録支援機関に委託せずに特定技能1号の自社支援をするメリット・デメリットを解説

無理のない支援体制の構築を

「支援業務の負担が大きい」「専門的な手続きに不安がある」と感じる場合は、無理をせずに登録支援機関への委託を検討するのが賢明です。

また、「生活相談は自社で行い、行政手続きは専門家に任せる」といった部分的な委託(ハイブリッド型)も有効な選択肢です。

自社のリソースを見極め、外国人材が最大限に能力を発揮できる最適な支援体制を構築しましょう。

登録支援機関に関するよくある質問(FAQ)

Q. 受入れ企業側も認定や許認可を受ける必要がありますか?

A. 特別な許認可は不要ですが、欠格事由への該当有無や実施体制などの要件を満たす必要があります。

受け入れ機関(企業)自体に事前の認定制度はありませんが、社会保険への加入、過去5年以内に出入国法令違反がないことなど複数の条件があります。

また、自社で支援体制が整わない場合は、必ず登録支援機関へ支援計画の全部を委託する義務があります。

Q. 支援委託のみ(人材紹介なし)で依頼することはできますか?

A. はい、多くの登録支援機関で可能です。

「すでにアルバイトしている外国人を社員登用したい」「SNSやHP経由、知人からの紹介で採用が決まった」といった場合、人材採用紹介料は発生せず、月々の「支援委託費」のみで依頼できるケースが一般的です(在留資格の申請・変更費用は発生します)。

Q. 途中から自社支援に切り替えることは可能ですか?

A. 可能です。ただし要件を満たす必要があります。

最初は登録支援機関に委託し、ノウハウが溜まってから自社支援(内製化)へ切り替える企業様もいます。

ただし、自社支援を行うには「支援責任者の配置」「通訳ができる担当者の確保」「過去2年間に中長期在留者の受け入れ実績があること」など、要件のハードルが高くなる点に注意が必要です。

Q. 現在依頼している登録支援機関から変更できますか?

A. はい、契約期間等の条件を確認の上、変更可能です。

「対応が遅い」「費用が高い」「担当者と合わない」などの理由で切り替えを検討されるケースは少なくありません。

現在の契約書の解約条項を確認し、新しい登録支援機関への引き継ぎを正確に行いましょう。

山形県の登録支援機関を探すなら「外国人採用の窓口」

山形県でおすすめの登録支援機関(特定技能外国人紹介)をいくつかご紹介しましたが、この他にも山形県には数多くの登録支援機関(特定技能外国人紹介会社)がありますので今回ご紹介したのはごく一部です。

自社に最適な登録支援機関は、希望する国や受入れしたい業種・職種、教育やサポート体制などによっても変わってきます。

初めての特定技能外国人の受け入れで何から始めていいのか分からない、難しそうでなかなか先に進められない、忙しくて登録支援機関を探す時間がない、などでお困りの方は、ぜひお気軽に「外国人採用の窓口」にご相談ください。

「外国人採用の窓口」は、外国人採用に特化した登録支援機関や人材紹介会社、監理支援機関(監理団体)の中でも、貴社のご要望に沿った信頼できる会社・団体だけを1社1社丁寧にご紹介するサービスです。

実際に特定技能外国人や技能実習生の受け入れに携わっている外国人採用のプロが対応しますので、業者選びの手間や時間を削減しながら、安心して長くお付き合いできる会社・団体と出会うことができます。

この記事の監修
山根 謙生

日本人・外国人含め全国で「500社・1万件」以上の採用支援実績を持つ人材採用コンサルタント。監理支援機関(兼 登録支援機関)に所属し、技能実習生・特定技能外国人の採用にも取り組んでいる。外国人雇用労務士、外国人雇用管理主任者資格、採用定着士、離職予防士認定保有。(一社)外国人雇用協議会所属。著書に「脱・非モテ企業~人材採用を恋愛に例えたら、すべての問題は驚くほどシンプルだった~」がある。

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