- 登録支援機関
- 外国人紹介会社
- 行政書士事務所
ニュースカイジャパン

海外4ヵ国における15年にわたる実務経験を活かし、「
当事務所では、
煩雑な法的手続きや言語面での不安を解消し、
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1営業日以内にお答えいたします
お急ぎの場合は電話相談も可能! 平均相談時間は14分!
0120-550-580 (受付:平日10時〜19時)
ニュースカイジャパン が選ばれる理由
| Point1 | 人材紹介から在留資格の取得・管理、登録支援業務まで外国人雇用をワンストップでサポート |
|---|---|
| Point2 | 海外4か国・15年の実績。外国人採用と雇用管理のプロが、親身にサポート |
| Point3 | 大企業の法務責任者としての経験と豊富なビザ相談実績に基づき、安心・確実なサポートをご提供 |
ニュースカイジャパン の監理・支援体制
| 支援委託費 | 2万円~4万円/月 |
|---|---|
| 人材紹介料 | 理論年収の20%~40% |
| 職員数 | 2名(外国人1名) |
| 関連団体 | 現地の送り出し機関と業務提携しており、さらに提携ネットワークを拡大中です。 |
ニュースカイジャパン のサービス内容
各種許認可申請や外国人ビザサポート
また、外国人を採用する際に新しく就労ビザを取得する手続きの相談から、在留資格変更や更新手続きまでしっかり支援。
日本語・英語の契約書の作成や内容チェック、さらにビジネスライセンスなど各種許認可の申請もお手伝いします。
複雑な手続きもスムーズに進める確かな実績で、安心してお任せいただけます。
入管認定の登録支援機関
英語、タイ語、ベトナム語、ベンガル語など多言語対応で、言葉の壁を越えた安心サポートを提供。
また、定期的な相談対応や生活支援も実施し、外国人従業員が安心して働ける環境づくりを全面的にサポートします。
多様な人材を幅広くご紹介
お客様のご要望に沿った最適な人材をご紹介いたします。
ニュースカイジャパン の担当者メッセージ

岩田 英二/代表
貴社の人材戦略を支える信頼できるパートナーとして、的確かつ丁寧なサポートをご提供いたします。
ニュースカイジャパン の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 | 技術・人文知識・国際業務 | 永住者・定住者・配偶者 | 高度専門職 | 留学 | 特定活動 | 介護 | 医療 | 技能 |
|---|---|
| 国籍 | ベトナム | 中国 | インドネシア | フィリピン | ミャンマー | カンボジア | タイ | ネパール | モンゴル | インド | バングラデシュ | スリランカ | ラオス | ウズベキスタン | マレーシア | キルギス | ペルー | パキスタン | ロシア | ブータン | 韓国 | 台湾 | ウクライナ | アメリカ | フランス | イタリア | オーストラリア | イラン | モロッコ | シンガポール | ブラジル | イギリス | カナダ | ドイツ | セネガル | コートジボワール | ナイジェリア | ガーナ | アルゼンチン | ルーマニア | クロアチア | ドバイ | カメルーン | その他 |
| 対応言語 | ベトナム語 | 英語 | タイ語 | ベンガル語 |
| 業界・職種 | 建設全般 | 製造全般 | 介護 | 清掃・ビルクリーニング | 運送・ドライバー | 自動車整備 | 宿泊 | 外食 | 農業 | 漁業 | 林業・木材産業 | 造船・航空・鉄道 | 通訳・翻訳 | IT | 営業 | 貿易 | 講師・教師 | 販売・接客 | 対応エリア | 福島県 | 茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 | 新潟県 | 山梨県 | 長野県 | 静岡県 |
| 団体種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 | 行政書士事務所 |
ニュースカイジャパン の会社情報
| 会社名 | ニュースカイジャパン |
|---|---|
| 代表者 | 岩田 英二 |
| 本社所在地 | 〒272-0823 千葉県市川市東菅野3-24-10 |
| 種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 | 行政書士事務所 |
| 設立 | 2024年1月15日 |
| 登録支援機関登録番号 | 25登ー011653 |
| 有料職業紹介 許可番号 |
12-ユ-301240 |
| 行政書士 登録番号 |
24100134 |
| 事業内容 |
・外国人ビザ、雇用関連、特定技能支援業務 ・外国人ビザサポート ・各種許認可申請等 ・会社設立 ・契約書作成、審査 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
登録支援機関とは?
特定技能外国人を雇用する際、法律で義務付けられている「10項目の義務的支援」を企業から委託されて代行する、出入国在留管理庁長官の登録を受けた専門機関です。登録支援機関は5年ごとの更新制であり、支援責任者・担当者の選任や適正な受入実績など、登録要件をクリアした組織のみが選ばれます。主な役割は、事前ガイダンスの実施、入出国時の送迎、生活オリエンテーション、住居確保や日本語学習機会の提供、24時間対応の母国語相談・苦情対応、定期面談、日本人との交流促進、転職支援、行政機関への報告代行など多岐にわたります。自社での多言語対応や複雑なビザ実務が困難な企業にとって、事務負担や人的コストの軽減につながるだけでなく、コンプライアンスの遵守とスムーズな受け入れを両立させる不可欠な存在です。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
行政書士事務所に依頼するメリット
行政書士事務所に依頼する最大のメリットは、複雑かつ厳格な在留資格(ビザ)申請手続きにおける圧倒的な確実性と専門性にあります。外国人雇用では、申請人の学歴・職歴と業務内容の関連性を立証する膨大な書類が必要となり、不備があれば不許可や審査の長期化を招きます。申請取次行政書士は、最新の入管法や「主に言語能力を用いる実務でのN2以上の証明義務化」といった実務上の運用要領を熟知しており、最適な在留資格の選定から理由書の作成までをプロの視点で行います。特定技能の届出に関する法的助言や、「告示46号」といった特殊な就労枠の活用提案も可能であり、専門家の関与は入管当局に対する企業の信頼性を高め、不要な法的リスクの回避に直結します。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




