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登録支援機関MADOKA

静岡県で特定技能外国人のご紹介、支援を行なっております。
①海外、国内問わず幅広いネットワークを駆使し優秀な人材募集が可能。
②地域密着型サポートでトラブルやお困りごとにも迅速に対応。
③法律や情勢に詳しい外国人雇用の専門家が、運用をスムーズに。
④紹介手数料等の初期費用を抑え、導入しやすく、転職時の負担が少ない。
ご質問、ご相談等がございましたらどうぞお気軽にご相談ください。
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0120-550-580 (受付:平日10時〜19時)
登録支援機関MADOKA が選ばれる理由
| Point1 | 制度の変更や情勢を把握し、企業にとってのベストな方法をご提案 |
|---|---|
| Point2 | 企業が求めるスキル、技術を持った人材の募集が可能 |
| Point3 | スムーズな雇用のための、万全で定期的なサポート |
登録支援機関MADOKA の監理・支援体制
| 支援委託費 | 3万円/月(1名) |
|---|---|
| 支援実績 | 特定技能外国人:支援人数20名 |
| 職員数 | 4名 |
登録支援機関MADOKA のサービス内容
特定技能外国人の受入
≪初期費用/参考価格≫
※職業紹介費用はいただいておりません
在留資格申請:2.5万円
健康診断費用:1万円
移動費:国内1万円程度/海外8万円程度
特定技能外国人の支援
仕事面、生活面でのサポートや
在留資格の更新などの手続きをさせていただきます。
≪参考価格≫
支援委託費:月3万円
登録支援機関MADOKA の担当者メッセージ

菊川 翼/代表
昨今は制度の変更も多く、人材の定着率など
新しく考える必要があることも多くなってきております。
小さい登録支援機関である分、地域密着型で小回りが利きます。
貴社にとってのベストを共に考えていけたらと存じます。
登録支援機関MADOKA の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 |
|---|---|
| 国籍 | インドネシア |
| 対応言語 | インドネシア語 |
| 業界・職種 | 建設全般 | 製造全般 | 介護 | 清掃・ビルクリーニング | 外食 | 農業 | 対応エリア | 静岡県 |
| 団体種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
登録支援機関MADOKA の会社情報
| 会社名 | 登録支援機関MADOKA |
|---|---|
| 代表者 | 菊川 翼 |
| 本社所在地 | 静岡県榛原郡吉田町神戸1584-1 グローバル吉田A202 |
| 種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
| 設立 | 2023年5月 |
| 登録支援機関登録番号 | 23登-008217 |
| 登録日 |
2023年4月21日
|
| 有料職業紹介 許可番号 |
22-ユ-300825 |
| 事業内容 |
・特定技能外国人のご紹介 ・在留資格等の入管手続き ・特定技能外国人への総合的な支援 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
登録支援機関とは?
特定技能外国人を雇用する際、法律で義務付けられている「10項目の義務的支援」を企業から委託されて代行する、出入国在留管理庁長官の登録を受けた専門機関です。登録支援機関は5年ごとの更新制であり、支援責任者・担当者の選任や適正な受入実績など、登録要件をクリアした組織のみが選ばれます。主な役割は、事前ガイダンスの実施、入出国時の送迎、生活オリエンテーション、住居確保や日本語学習機会の提供、24時間対応の母国語相談・苦情対応、定期面談、日本人との交流促進、転職支援、行政機関への報告代行など多岐にわたります。自社での多言語対応や複雑なビザ実務が困難な企業にとって、事務負担や人的コストの軽減につながるだけでなく、コンプライアンスの遵守とスムーズな受け入れを両立させる不可欠な存在です。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




