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アルトリズム協同組合

アルトリズム協同組合

職員が日本国内で設立20年以上外国人の人財派遣実績があるスタッフが出向で努めている。

当然通訳もサポート経験があり、コーディネーター実績あり。

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アルトリズム協同組合 が選ばれる理由

Point1 20年以上の経験で企業の外国人雇用・採用をサポート
Point2 各国の制度や法律に精通したプロが通訳する監理の体制
Point3 帰ってしまう人材ではなく、紡いでいく人財採用支援

アルトリズム協同組合 の監理・支援体制

出資金
(加入費用)
初回 10,000円のみ ※脱退時返還
組合費・
賦課金
月5,000円
監理費 月45,000円
組合員数 13社
受入れ実績 技能実習生(育成就労外国人):累計9名 ※通訳サポート
職員数 4名、うち事務局1名
関連団体 ・株式会社I.S.B
・株式会社ビジコン・ジャパン
・(フィリピン)アジアンドリームマンパワーサービス
・(インドネシア)マリカンゲンマンディリ

アルトリズム協同組合 のサービス内容

技能実習生(育成就労外国人)の受け入れ支援

技能実習制度はどんな流れ?

1.外国から日本へ来る(求人票、採用、入国前講習、入国後講習)
2.日本語や仕事を学びながら働く(配属)
3.会社は仕事を教える (配属後)
4.日本語学習を支援する (配属後)
5.安全で働きやすい環境を整える (配属後)
6.キャリアアップをサポートする (配属後)
7.約3年間で一人前を目指す (配属後)
8.給料を支払う (配属後)
9.条件を満たせば「特定技能1号」に進み、日本で働き続けることもできる (技能実習修了時)

アルトリズム協同組合 の担当者メッセージ

福田 拳/事務局

福田 拳/事務局

日英比のトリリンガルで、前職で営業部、人事部、派遣元責任者、有料職業紹介責任者、フィリピン法務省同行通訳を経て、監理団体等責任者講習を受講し、アルトリズムにて外国人技能実習生(育成就労)共同受け入れ事業を担う

アルトリズム協同組合 の対応領域

在留資格 育成就労
国籍 インドネシア | フィリピン | ミャンマー | ネパール
対応言語 フィリピン語 | 英語 | ネパール語 | インドネシア語 | ミャンマー語
業界・職種 建設全般 | 製造全般 | 介護 | 清掃・ビルクリーニング | 運送・ドライバー | 宿泊 | 外食 | 農業 | 林業・木材産業 | 物流倉庫 | 資源循環 | リネンサプライ | 造船・航空・鉄道
対応エリア 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県
団体種別 監理支援機関

アルトリズム協同組合 の会社情報

会社名 アルトリズム協同組合
代表者 福田 幸雄
本社所在地 〒232-0014 神奈川県横浜市南区1-2 ベイサイトコート横浜201号
支社 【本部】〒231-0057神奈川県横浜市中区曙町2-19-1 曙町新井ビル1003号室
種別 監理支援機関
設立 2026年7月9日
監理団体許可番号 許2504000090
事業内容 外国人技能実習生共同受け入れ事業

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令和3年1月1日 制定

株式会社 アルフォース・ワン

株式会社 アルフォース・ワンは、個人情報に関する管理の重要性を十分に認識し、「個人情報の保護に関する法律」を遵守するとともに、ここに個人情報保護に関する基本方針を定め、適切かつ確実な個人情報の管理を推進いたします。

1. 個人情報の取得・利用・提供等について
  • 個人情報を取得する際は、その利用目的をできる限り明確に特定し、その目的達成に必要な限度において適法かつ公正な手段を用い、同意を得て取得します。
  • 個人情報を利用する際は、本人に明示、通知、または公表した利用目的の範囲内に限定し、それに反する目的外利用を行なわないための措置を講じます。
  • 個人情報を第三者に提供またはその取扱いを委託する際は、本人が同意を与えた利用目的の範囲内で、適法にこれを行います。
2. 安全対策の実施について
個人情報の正確性およびその利用の安全性を確保するため、情報セキュリティ対策を始めとする安全措置を構築し、個人情報への不正アクセス、個人情報の漏洩、滅失または毀損等の的確な防止とセキュリティの是正に努めます。
3. 苦情および相談等に対する適正な対応について
本人からの苦情および相談があった場合には、適切かつ迅速に対応いたします。また、個人情報を提供された本人の権利を尊重し、本人から自己情報の開示、訂正、削除、または利用もしくは提供の停止等を求められたときは、適法かつ遅滞なく応じます。
4. 法令・指針・規範の遵守について
適正な個人情報保護の実現のため、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針およびその他の規範を遵守します。

個人情報に関するお問い合わせ窓口

〒125-0061 東京都葛飾区亀有3-21-11 藍ビル202

TEL:0120-550-580

株式会社 アルフォース・ワン 個人情報保護担当

外国人材紹介会社のご担当者様へ

外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」 「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。

優良な監理支援機関(旧一般監理事業)の特徴と役割

優良監理支援機関(旧一般監理事業)とは、監理型育成就労(旧技能実習生)の受け入れと監査を行う非営利団体のうち、実績や相談体制などの厳しい基準をクリアして国から「優良」と認定された機関です。海外支店を持つなどの特殊なケースを除き、ほとんどの中小企業では、この監理支援機関に所属して、育成就労外国人を受け入れることになります。最大の強みは、許可の有効期間が通常より長い「5〜7年」に延長される点と、特定の要件を満たした際に受入枠が拡大される点にあります。特に、受入企業と監理支援機関が共に優良で、かつ大都市圏以外の「指定区域」に本社がある場合、通常の優良企業枠(2倍)を上回る最大3倍までの大幅な人数枠の上限緩和(例:常勤20名で最大27人まで受入可能)の恩恵を受けられます。3ヶ月に1回以上の定期監査や訪問指導を徹底する義務を負い、法令を厳格に遵守しながら、安定的かつ長期的な育成就労外国人の雇用を実現したい企業にとって必要不可欠なパートナーです。

監理支援機関(旧特定監理事業にあたる一般監理以外)の特徴と役割

監理支援機関(旧特定監理事業にあたる一般監理以外)とは、雇用関係の成立をあっせんし、育成就労計画(旧技能実習計画)に沿った適正な就労が行われているかを指導・監督する、原則3年更新の非営利団体です。海外支店を持つなどの特殊なケースを除き、ほとんどの中小企業では、この監理支援機関に所属して、育成就労外国人を受け入れることになります。主な役割は、受け入れ企業に対して3ヶ月に1回以上の定期的な実地監査を行い、法令違反がないかを確認して外国人育成就労機構(旧OTIT)へ報告することです。また、外国人が理解できる言語での相談対応や、本人の意向による適法な転籍(転職)の支援も重要な義務となっています。技能実習制度からの変更点の1つとして、3号(最長5年の長期滞在)の監理支援は廃止となりましたが、まずは原則3年間で確実に現場の即戦力を育成し、適正な監理体制のもとで安全に育成就労外国人人材を受け入れたいと考える多くの中小企業にとって、無くてはならない実務上のパートナーです。

外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点

外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。

外国人材採用で活用できる助成金・補助金

外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。

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