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株式会社マリモソーシャルソリューションズ

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株式会社マリモソーシャルソリューションズ が選ばれる理由
| Point1 | インドネシア、タイ特化によるピュア且つ質の高い、海外人材紹介が強み |
|---|---|
| Point2 | 人材同国籍社員による初出勤時終日通訳サービス付 |
| Point3 | ご紹介~入社後の支援まで自社一貫体制による手厚い受入れサポート |
株式会社マリモソーシャルソリューションズ の監理・支援体制
| 支援委託費 | 3万円/月(税抜) |
|---|---|
| 人材紹介料 | 特定技能外国人材:一律30万円(税抜) 建築・土木技術者、ITエンジニア、機械系エンジニア(技人国):理論年収の35%(税抜) |
| 支援実績 | 特定技能外国人:支援人数250名/累計300名 |
株式会社マリモソーシャルソリューションズ の実績
飲食料品製造企業S 様

| 業界/職種 | 飲食料品製造業 |
|---|---|
| 内容 | インドネシア人特定技能人材14名の受入れ |
| 費用目安 | 紹介料30万円/人、支援委託費3万円/人・月 ※税別 |
飲食料品製造企業M 様

| 業界/職種 | 飲食料品製造業 |
|---|---|
| 内容 | インドネシア人特定技能人材7名の受入れ |
| 費用目安 | 紹介料30万円/人、支援委託費3万円/人・月 ※税別 |
飲食料品製造企業A 様

| 業界/職種 | 飲食料品製造業 |
|---|---|
| 内容 | インドネシア人特定技能人材8名の受入れ |
| 費用目安 | 紹介料30万円/人、支援委託費3万円/人・月 ※税別 |
株式会社マリモソーシャルソリューションズ のサービス内容
特定技能外国人のご紹介・受入れ支援
募集活動~入国までのお手続き~入社後の支援まですべて対応いたします。
まずはお気軽にご相談くださいませ。
<初期費用>ご紹介手数料 一人あたり一律30万円(税抜)+入国・赴任に伴う交通費等実費
<ランニングコスト> 支援委託管理費 一人あたり一律3万円/月(税抜)
建築・土木技術者、ITエンジニア、機械系エンジニアのご紹介
ご紹介可能なジャンルは建築・土木技術者、ITエンジニア、機械系エンジニアとなります。
会社の未来を担う若手エンジニアの長期育成を目指して海外人材へ戦略をシフトされている中小企業様も増えております。
日本人学部卒採用に苦労されている人事ご担当者様、是非ご相談くださいませ。
人材の募集活動、入国までのお手続き、赴任・入社までのサポートとすべて対応いたします。
<費用>理論年収の35%(税抜)+入国・赴任に伴う交通費等実費
株式会社マリモソーシャルソリューションズ の担当者メッセージ

金口 裕也/取締役 兼 西日本統括
企業様に対しての約束は、各企業様の求める人物像に対して、機械的に推薦するのではなく、自社の社員を雇うつもりで総合的に考え、企業様の人事の皆様の立場に立って人材を紹介します。
人材紹介に限らず、これまでの人事経験から提供できる経験、情報は包み隠さずオープンにします。
求職者様に対しては、短期的な目線ではなく、長期的に将来を考え、その環境に身を置くことで成長・活躍できると考える企業様を推薦いたします。

矢田辺 和樹/東日本統括
私たちの使命は外国籍人材の力を最大限に引き出し、人材紹介を通して企業様のビジネスが成長し続けることにあると考えます。
その為、企業様の要求に応えるための最新のトレンドや市場動向を追い求め、信頼と透明性を大切にし、個々の企業様に対して真摯な関係を築きます。
そして、長期的なパートナーシップを目指し、お互いに協力関係を築くことで、外国人人材、企業様双方の成長を支えていきます。

アルド クリスタント/インドネシア人担当サポーター
日本で働きたい外国人はどのような仕事をするか、自分は日本で仕事をやっていけるのか等の不安があると思います。
私人も日本で働くまで同じような不安を抱いていました。
私が今まで日本で経験し得てきたことを、求職者の皆様にも同じ目線で伝えていきます。
そして、自身を持って日本で働いてもらえるように全力でサポートいたします。
株式会社マリモソーシャルソリューションズ の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 | 技術・人文知識・国際業務 |
|---|---|
| 国籍 | インドネシア | タイ |
| 対応言語 | インドネシア語 | タイ語 |
| 業界・職種 | 製造全般 | 介護 | 清掃・ビルクリーニング | 外食 | 農業 | 対応エリア | 北海道 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 | 静岡県 | 愛知県 | 広島県 | 高知県 |
| 団体種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
株式会社マリモソーシャルソリューションズ の会社情報
| 会社名 | 株式会社マリモソーシャルソリューションズ |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒733-0821 広島県広島市西区庚午北1-17-23 |
| 支社 | 【東京支店】〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-3-17 虎ノ門2丁目タワー5階 【旭営業所】〒289-2613 千葉県旭市後草1345 エクシード東谷原306号室 【高知営業所】〒781-5232 高知県香南市野市町西野2663-1 パールマンション1B 【ニセコ営業所】〒044-0003 北海道 虻田郡倶知安町 北3条東1丁目22-1 Resitrust102号室 |
| 種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
| 設立 | 2024年8月1日 |
| 登録支援機関登録番号 | 24登-011323 |
| 登録日 |
2024年12月24日
|
| 有料職業紹介 許可番号 |
34-ユ-300657 |
| 派遣許可 番号 |
派34-301028 |
| 事業内容 |
・特定技能登録支援事業 ・有料職業紹介事業 ・労働者派遣事業 ・建築物清掃業 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
登録支援機関とは?
特定技能外国人を雇用する際、法律で義務付けられている「10項目の義務的支援」を企業から委託されて代行する、出入国在留管理庁長官の登録を受けた専門機関です。登録支援機関は5年ごとの更新制であり、支援責任者・担当者の選任や適正な受入実績など、登録要件をクリアした組織のみが選ばれます。主な役割は、事前ガイダンスの実施、入出国時の送迎、生活オリエンテーション、住居確保や日本語学習機会の提供、24時間対応の母国語相談・苦情対応、定期面談、日本人との交流促進、転職支援、行政機関への報告代行など多岐にわたります。自社での多言語対応や複雑なビザ実務が困難な企業にとって、事務負担や人的コストの軽減につながるだけでなく、コンプライアンスの遵守とスムーズな受け入れを両立させる不可欠な存在です。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




