- 外国人紹介会社
株式会社UTコーポレーション

1. 労働者のケアから始まった独自の事業基盤
一般的な人材紹介会社とは異なり、
「仕事を紹介して終わり」ではなく、
2. 日本での余暇・コミュニティ支援による孤立防止
代表自身も海外での就労経験を持つからこそ、
弊社独自の取り組みとして、
3. 他社との決定的な違い:「楽しく働き続けられる環境」の一貫提供
単なる「お仕事の紹介」にとどまらず、
企業様には「長く安心して働き続けられる即戦力人材」を、
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0120-550-580 (受付:平日10時〜19時)
株式会社UTコーポレーション が選ばれる理由
| Point1 | 3000名以上の豊富な外国人生活支援実績 |
|---|---|
| Point2 | 親日家が多く日本の習慣を深く理解した「インドネシア人」に特化 |
| Point3 | 受け入れ企業様と送り出し機関、双方に深く寄り添う支援体制 |
株式会社UTコーポレーション の監理・支援体制
| 人材紹介料 | N4:25万円(1名)、N3:35万円(1名)、N2:45万円(1名) |
|---|---|
| 職員数 | 2名(内、外国人社員数1名) |
| 関連団体 | 現地送り出し機関:PT NORYOKU KALYANA INDONESIA |
株式会社UTコーポレーション のサービス内容
転職支援(日本在住外国人材)
弊社はこれまで、日本で働く外国人の皆様に向けたコミュニティづくりや生活支援を行ってまいりました。
生活支援や翻訳業務のサポート人数は昨年実績1,047人、累計2,700人です。
そのネットワークにより、日本国内に在住し、日本での就業経験がある「特定技能」や「技人国(技術・人文知識・国際業務)」ビザを持つ転職希望者を多数ご支援しております。
来日後の生活トラブルや文化的なギャップの懸念が少なく、即戦力として活躍できる人材をスピーディーにご紹介いたします。
人材紹介・就職支援(特定技能、技人国、留学生、永住者など)
弊社の採用支援は「採用決定まで費用が発生しない(完全成功報酬型)」です。
そのため、ご納得いただけるまで何度でも無料で候補者をご提案いたします。
「履歴書上のスペック」だけでなく、弊社がこれまでの生活支援を通じて培った「個人の人柄や適性」を深く理解した上でご紹介いたします。
企業様と候補者様、双方が心から納得できるマッチングを最優先いたします。
株式会社UTコーポレーション の担当者メッセージ

松本 貴郁/代表取締役
私はサラリーマン時代、インドで日本人1人として勤務していた当時、現地の多くの日本人コミュニティの温かい支えに救われました。
その経験から、「異国で挑戦する人が孤立せず、安心して力を発揮できる環境がいかに大切か」を身をもって痛感いたしました。
日本帰国後は、日本で働くインドネシア人の皆様に向けて、心のよりどころとなるコミュニティづくりに注力してまいりました。
そこで培った絆や信頼の輪が徐々に広がり、このたび2026年8月より、新たに有料職業紹介事業をスタートする運びとなりました。
まだ歩みを始めたばかりの新しい事業ではございますが、「だからこそ」できることがあります。
既製の型にはまった対応ではなく、一人ひとりのバックグラウンドや想いに深く向き合い、受け入れ先企業様には「この人に出会えてよかった」を、候補者様には「ここで働けてよかった」を心から実感していただけるよう、どこよりも近くに寄り添ったご紹介をお約束いたします。
人と人との縁を大切に、皆様の未来のパートナーとして誠心誠意サポートしてまいります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

BASAULI SIMBOLON(松本 うり)/職業紹介責任者
私自身、日本に清掃業務の技能実習生として来日した経験を持っています。
夫と出会い、インドでの生活を経て、日本国内でインドネシア人向けのコミュニティ支援や生活支援に5年以上携わってまいりました。
当事者として日本の職場で働いた経験があるからこそ、受け入れ企業様の視点と、労働者である外国人の視点、その双方が抱える悩みや期待のどちらも深く理解しています。
だからこそ、ただ仕事を紹介するだけではありません。
日本での就労ルールやインドネシアとの労働環境の違い、社会人としての心得など、時には労働者側に対しても必要な指導を実体験に基づいてしっかりと行います。
もし紹介した候補者に至らない点や課題が見つかった際は、どうぞ遠慮なくすぐにお声がけください。
ご紹介後であっても私たちが間に立ち、責任を持って再指導・サポートいたします。
企業様と労働者の皆様が、互いに長く安心して笑顔で働ける環境づくりをお約束します。
株式会社UTコーポレーション の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 | 技術・人文知識・国際業務 | 永住者・定住者・配偶者 | 留学 | インターンシップ | 特定活動 | 介護 | 医療 |
|---|---|
| 国籍 | インドネシア |
| 対応言語 | 英語 | インドネシア語 |
| 業界・職種 | 製造全般 | 介護 | 清掃・ビルクリーニング | 運送・ドライバー | 宿泊 | 外食 | 農業 | 漁業 | 林業・木材産業 | 物流倉庫 | 資源循環 | リネンサプライ | 造船・航空・鉄道 | 通訳・翻訳 | IT | 営業 | 貿易 | 講師・教師 | 販売・接客 | 人材紹介 の対応エリア |
福島県 | 茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 | 三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 | 福岡県 | 佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
| 団体種別 | 外国人紹介会社 |
株式会社UTコーポレーション の会社情報
| 会社名 | 株式会社UTコーポレーション |
|---|---|
| 代表者 | 松本 貴郁 |
| 本社所在地 | 〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月2-17-5 和助ビル2階30号室 |
| 種別 | 外国人紹介会社 |
| 設立 | 2026年4月20日 |
| 有料職業紹介 許可番号 |
14-ユ-302595 |
| 事業内容 |
・有料職業紹介事業 ・翻訳・通訳業 ・生活支援業務 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




