- 登録支援機関
- 外国人紹介会社
株式会社カレッジ

私たちは、特定技能人材の中でも「介護分野」
特に、
【介護福祉士合格を目指す“並走型”サポート】
介護福祉士を目指す意欲ある人材のみを厳選し、
2〜3年目にはN2取得、4〜5年目には実務者研修を経て、
2025年には2名の合格者輩出実績があります。
【現地文化に精通した日本人スタッフによる安心サポート】
支援担当には、
その結果、紹介人材は日本社会に自然と馴染み、
【複数の送り出し国から選べる柔軟な体制】
インドネシア、ミャンマー、
政治・経済・災害などのリスクにも備えた、
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0120-550-580 (受付:平日10時〜19時)
株式会社カレッジ が選ばれる理由
| Point1 | 介護福祉士合格を目指す全面的な並走型サポート |
|---|---|
| Point2 | 現地語・習慣に精通した日本人スタッフによる信頼のサポート体制 |
| Point3 | 複数の送り出し国から選べる安心の事業体制 |
株式会社カレッジ の監理・支援体制
| 支援委託費 | 2万円/月 |
|---|---|
| 人材紹介料 | 35万円 |
| 支援実績 | 特定技能外国人:支援人数60名/ 累計110名 |
| 職員数 | 7名 |
株式会社カレッジ の実績
社会福祉法人A(茨城県水戸市) 様
| 業界/職種 | 特別養護老人ホーム、介護老人保健施設 |
|---|---|
| 内容 | 特定技能ネパール人材4名の受け入れからスタート、現在13名勤務中 |
| 費用目安 | 紹介料35万円、支援委託料月額2万円 |
医療法人社団B(東京都世田谷区) 様
| 業界/職種 | 病院 |
|---|---|
| 内容 | 特定技能人材4名受け入れ、うち1名は介護福祉士資格取得済み(2025年) |
| 費用目安 | 紹介料35万円、支援委託料月額2万円 |
社会福祉法人C(東京都狛江市) 様
| 業界/職種 | 特別養護老人ホーム |
|---|---|
| 内容 | 特定技能人材6名受け入れ、うち1名は介護福祉士資格取得済み(2025年) |
| 費用目安 | 紹介料35万円、支援委託料月額2万円 |
株式会社カレッジ のサービス内容
介護福祉士を目指す若い特定技能人材のご紹介
来日前にN3レベルの日本語力を身につけ、来日後は5年以内の資格取得を目指します。
日本語能力N3以上の人材を来日前に選定することで、現場での即戦力化と長期雇用の両立が可能になります。
当社では、来日前から継続的な育成支援を実施。N2取得に向けた語学サポート、実務者研修の受講、介護福祉士試験合格まで、専任スタッフが一人ひとりに寄り添いながら伴走します。
採用後の定着率を高め、現場の安定運営につなげる――それが、私たちの支援の目的です。
《参考価格》
紹介料は35万円/人材1名。
在留資格申請などの手続き費用もすべて含まれています。
登録支援機関による安心の生活サポート体制
過去に外国籍スタッフを雇用したものの、現場対応に追われて疲弊してしまった。
言語や文化の違いによるコミュニケーション不全、住居・行政手続きなど生活面での負担が高い。
こうした課題が、採用のハードルになっていませんか?
私たちは登録支援機関として、特定技能人材の生活全般をサポート。
現地語での24時間相談対応をはじめ、行政手続き、住居探し、水道・光熱費の契約、携帯電話の開設、地域のごみ捨てルールまで、日本での暮らしに必要な準備とフォローをすべて代行します。
企業様には、日本人を雇用する感覚で、安心して外国籍人材を受け入れていただけます。
《参考価格》
月額2万円/人材1名あたり。
外国人材の受け入れを支える、実績豊富な翻訳サービス
言語の壁をなくし、現場での理解と定着をスムーズにするために、ぜひ弊社の翻訳サービスをご活用ください。
《参考価格》
言語、文字数などにより費用は変動します。見積もり無料。
お気軽にお問い合わせください。
株式会社カレッジ の担当者メッセージ

松田 卓也/代表取締役
人手不足が深刻化する介護業界。外国人採用の検討は、もはや避けて通れない課題のひとつです。
とはいえ、「制度が複雑そう」「定着するか不安」「現場が疲弊するのでは」――そんな懸念から、踏み出せずにいる企業様も少なくありません。
私たちは、命を預かる介護現場において、外国人採用という新しいチャレンジに安心して取り組めるよう、制度面・生活面の両方から全力でサポートします。
制度理解のサポートはもちろん、住居・行政手続き・生活ルールの定着まで、現地語対応の24時間相談体制で、企業様と人材の双方を支えます。
この支援が、現場の負担軽減につながり、介護サービスの質向上、利用者とそのご家族の安心、そして元気な日本社会の再生へとつながることを願っています。
また、日本社会を尊重しながら、新しい風を吹き込んでくれる――そんな外国人人材の育成にも、私たちは取り組んでいます。
株式会社カレッジ の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 |
|---|---|
| 国籍 | インドネシア | ミャンマー | ネパール |
| 対応言語 | ベトナム語 | 中国語 | 韓国語 | タガログ語 | 英語 | ネパール語 | インドネシア語 | ミャンマー語 | タイ語 | クメール語 | モンゴル語 |
| 業界・職種 | 介護 | 対応エリア | 北海道 | 青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 | 茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 | 新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 | 三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 | 鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 | 徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 | 佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 | 沖縄県 |
| 団体種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
株式会社カレッジ の会社情報
| 会社名 | 株式会社カレッジ |
|---|---|
| 代表者 | 松田 卓也 |
| 本社所在地 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田5-26-3 407号 |
| 種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
| 設立 | 2021年7月1日 |
| 登録支援機関登録番号 | 22登-006974 |
| 登録日 |
2022年2月21日
|
| 有料職業紹介 許可番号 |
13-ユ-314024 |
| 事業内容 |
・登録支援機関 ・有料職業紹介事業 ・翻訳/通訳 ・日本語教育 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
登録支援機関とは?
特定技能外国人を雇用する際、法律で義務付けられている「10項目の義務的支援」を企業から委託されて代行する、出入国在留管理庁長官の登録を受けた専門機関です。登録支援機関は5年ごとの更新制であり、支援責任者・担当者の選任や適正な受入実績など、登録要件をクリアした組織のみが選ばれます。主な役割は、事前ガイダンスの実施、入出国時の送迎、生活オリエンテーション、住居確保や日本語学習機会の提供、24時間対応の母国語相談・苦情対応、定期面談、日本人との交流促進、転職支援、行政機関への報告代行など多岐にわたります。自社での多言語対応や複雑なビザ実務が困難な企業にとって、事務負担や人的コストの軽減につながるだけでなく、コンプライアンスの遵守とスムーズな受け入れを両立させる不可欠な存在です。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




