- 登録支援機関
- 外国人紹介会社
株式会社JLBC

株式会社JLBCは、飲食業界および飲食料品製造業を中心に、
日本語能力(N3以上)や日本文化への理解、
登録者数6.
\ 無料で外国人材の紹介会社・団体をご紹介! /
ご相談や相場・情報確認だけの問合せもOK
30秒で簡単入力
1営業日以内にお答えいたします
お急ぎの場合は電話相談も可能! 平均相談時間は14分!
0120-550-580 (受付:平日10時〜19時)
株式会社JLBC が選ばれる理由
| Point1 | 飲食・食料品製造分野に特化した国内在住の特定技能人材をご紹介 |
|---|---|
| Point2 | 170社以上の企業様に累計600名以上の特定技能生の採用支援実績 |
| Point3 | これまでのノウハウを生かした定着率92%以上を誇るサポート体制 |
株式会社JLBC の監理・支援体制
| 支援委託費 | 2~2.5万円/月 |
|---|---|
| 人材紹介料 | 20~30万円/月 |
| 人材紹介実績 | 外国人紹介人数:累計600名以上 |
| 支援実績 | 特定技能外国人:支援人数600名以上 |
| 職員数 | 24名(内、外国人スタッフ21名) |
株式会社JLBC の実績
飲食運営会社D社 様
| 業界/職種 | 居酒屋業態/キッチン・ホール |
|---|---|
| 内容 | 1年弱で国内在住の特定技能60名以上の受け入れを実現。 |
| 費用目安 | 初期費用:0円、紹介料:20~30万円、支援委託費:2.5万円、ビザ申請費:5~10万円 |
飲食店運営会社T社 様
| 業界/職種 | ラーメン業態/キッチン、ホール |
|---|---|
| 内容 | 人手不足の解消のため外国人採用を開始した。 採用後は、スキル向上に向けた継続的なサポートを行い、外国人店長の育成にも成功。 現在では、店舗数の拡大や売上向上にも大きく貢献している。 |
| 費用目安 | 初期費用:0円、紹介料:20~30万円、支援委託費:2.5万円、ビザ申請費:5~10万円 |
飲食店運営会社Y社 様
| 業界/職種 | 焼肉業態/キッチン、ホール |
|---|---|
| 費用目安 | 初期費用:0円、紹介料:20~30万円、支援委託費:2.5万円、ビザ申請費5~10万円 |
株式会社JLBC のサービス内容
日本国内在住の特定技能外国人の受け入れ支援、外国人材の紹介
求職者の日本語力や経験を確認し、企業に最適な人材を紹介。
採用決定後は、採用手続きや在留資格申請も一括でサポートします。
入社後は、生活オリエンテーションや住居・口座開設、日本語学習支援、企業との定期面談などを実施し、安定した就労を支援します。
600名以上の紹介実績ノウハウを活用して、企業様の人材不足解消に取り組んでいます。
【費用内訳】
初期費用0円、紹介料20~30万円、支援委託費2.5万円、ビザ申請費5~10万円
株式会社JLBC の担当者メッセージ

見手倉 広貴/代表取締役社長兼営業担当
弊社の得意領域は、飲食分野に特化した国内在住の特定技能外国人のご紹介です。
採用だけでなく定着支援も一貫してサポートしてますので、飲食店様ならではのノウハウを生かして長期的に活躍できる人材確保に貢献しています。
安心して外国人材を受け入れていただける体制づくりを心がけています。
信頼できるパートナーとして、企業様の発展に貢献できるご提案をいたします。
株式会社JLBC の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 | 技術・人文知識・国際業務 | 永住者・定住者・配偶者 | 特定活動 |
|---|---|
| 国籍 | ベトナム | インドネシア | ミャンマー | カンボジア | スリランカ | マレーシア |
| 対応言語 | ベトナム語 | インドネシア語 | ミャンマー語 | ビルマ語 | ジャワ語 |
| 業界・職種 | 製造全般 | 清掃・ビルクリーニング | 宿泊 | 外食 | 農業 | 対応エリア | 北海道 | 青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 | 茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 | 新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 | 三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 | 鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 | 徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 | 佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
| 団体種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
株式会社JLBC の会社情報
| 会社名 | 株式会社JLBC |
|---|---|
| 代表者 | 見手倉 広貴 |
| 本社所在地 | 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町18-5 日本橋兜町ビル 4F |
| 支社 | 【福岡支社】〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-3-41 プリオ大名ビル1F&2F |
| 種別 | 登録支援機関 | 外国人紹介会社 |
| 設立 | 2019年5月14日 |
| 登録支援機関登録番号 | 23登-008333 |
| 登録日 |
2023年5月26日
|
| 有料職業紹介 許可番号 |
13-ユ-311043 |
| 事業内容 | 国内在住の特定技能外国人の紹介及び支援業務 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
登録支援機関とは?
特定技能外国人を雇用する際、法律で義務付けられている「10項目の義務的支援」を企業から委託されて代行する、出入国在留管理庁長官の登録を受けた専門機関です。登録支援機関は5年ごとの更新制であり、支援責任者・担当者の選任や適正な受入実績など、登録要件をクリアした組織のみが選ばれます。主な役割は、事前ガイダンスの実施、入出国時の送迎、生活オリエンテーション、住居確保や日本語学習機会の提供、24時間対応の母国語相談・苦情対応、定期面談、日本人との交流促進、転職支援、行政機関への報告代行など多岐にわたります。自社での多言語対応や複雑なビザ実務が困難な企業にとって、事務負担や人的コストの軽減につながるだけでなく、コンプライアンスの遵守とスムーズな受け入れを両立させる不可欠な存在です。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




