- 外国人紹介会社
株式会社Cocon

株式会社Coconは、スリランカを中心に、
人材の紹介だけでなく現地日本語学校と連携して、
外国人材の採用が初めての企業様にも、分かりやすく丁寧に対応。
企業と外国人材の双方が安心して働ける環境づくりを大切にし、
\ 無料で外国人材の紹介会社・団体をご紹介! /
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0120-550-580 (受付:平日10時〜19時)
株式会社Cocon が選ばれる理由
| Point1 | 日本企業様から選ばれ続ける確かな実績 |
|---|---|
| Point2 | 勤勉で優秀なスリランカ人材をご紹介 |
| Point3 | 現地提携日本語学校と連携した充実サポート |
株式会社Cocon の監理・支援体制
| 人材紹介料 | 1名 10万円 |
|---|---|
| 職員数 | 1名 |
株式会社Cocon の実績
介護業界 R 様
| 業界/職種 | 介護 |
|---|---|
| 内容 | スリランカ人特定技能 7名受入れ |
株式会社Cocon のサービス内容
特定技能外国人の受け入れ支援/ 外国人材の紹介(技人国)
採用前の求人内容の整理から、候補者の選定、面接、採用決定までをサポート。
外国人採用が初めての企業様にも分かりやすく丁寧にご案内します。
採用成功時の紹介料は、1名あたり10万円前後を目安としており、採用人数や職種により異なります。
入社後の定着まで安心してご相談いただけます。
株式会社Cocon の担当者メッセージ

星野 由布子/代表取締役
企業様のご要望を丁寧にお伺いし、業務内容や職場環境に合った人材をご紹介。
現地日本語学校との連携を活かし、日本で長く活躍できる人材の育成・定着にも力を入れています。
初めて外国人材を受け入れる企業様にも、安心してお任せいただけるよう丁寧に対応いたします。
株式会社Cocon の対応領域
| 在留資格 | 特定技能 | 技術・人文知識・国際業務 |
|---|---|
| 国籍 | スリランカ |
| 対応言語 | 英語 | シンハラ語 |
| 業界・職種 | 建設全般 | 製造全般 | 介護 | 清掃・ビルクリーニング | 運送・ドライバー | 宿泊 | 外食 | 農業 | 漁業 | 林業・木材産業 | 物流倉庫 | 資源循環 | リネンサプライ | 造船・航空・鉄道 | 通訳・翻訳 | IT | 営業 | 貿易 | 講師・教師 | 販売・接客 | 人材紹介 の対応エリア |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 | 茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 | 新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 | 三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 | 鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 | 徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 | 佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
| 団体種別 | 外国人紹介会社 |
株式会社Cocon の会社情報
| 会社名 | 株式会社Cocon |
|---|---|
| 代表者 | 星野 由布子 |
| 本社所在地 | 〒194-0212 東京都町田市小山町748 |
| 種別 | 外国人紹介会社 |
| 設立 | 2025年2月14日 |
| 有料職業紹介 許可番号 |
13-ユ-318061 |
| 事業内容 |
・特定技能外国人の人材紹介 ・スリランカ人材の教育、研修支援 ・採用コンサルティングおよび受け入れ支援 |
外国人材紹介会社のご担当者様へ
外国人採用の窓口では、監理支援機関・登録支援機関・外国人材紹介会社様と受入れ希望企業様とのマッチングをご支援させていただいております。
こちらから掲載(修正)依頼 をしていただければ、詳細かつ正確な情報をアップすることができ、より多くのPR活動を行うことができますので、お気軽にご連絡ください。
なお、当ページは、法務省および厚生労働省(管轄する機関を含む)が公開する「監理団体の検索(許可監理団体)」
「登録支援機関登録簿」 をもとに作成しています。
外国人紹介会社に依頼するメリット
外国人紹介会社を活用する最大のメリットは、各社独自の国内外のネットワークを介して、自社の求める専門技能や語学力に合致した優秀な人材を、スピーディーかつ効率的に確保できる点にあります。紹介エージェントは、外国人の学歴や職歴が、難解な在留資格の要件(大学での専攻と実際の業務内容の関連性など)を満たしているかを事前にプロの目で厳格にスクリーニングするため、入管におけるビザ不許可リスクを大幅に低減できます。また、海外から直接採用する場合の現地送り出し機関との複雑な調整、面接の設定、条件交渉、必要書類の手配などを一任できるため、自社で採用活動を行う場合と比べて人事担当者の負担を大幅に削減し、マッチングのミスマッチを最小限に抑えながら確実な採用を実現できます。ほとんどの場合、人材の入社まで費用がかからない成果報酬制であることもメリットのひとつです。
外国人材の受け入れ後にかかる労務管理上の注意点
外国人材の受入れ前後は、日本人と同等以上の待遇確保、入管法や育成就労制度、特定技能制度など特有の義務の履行に加え、在留資格の厳格な管理や迅速な行政届出が必須です。まず、報酬については同一労働に従事する日本人と同額以上(かつ同等以上)を支払う法的義務があり、外国人であることを理由とした差別や不当な減給はできません。社会保険の加入や税の納付も必須であり、これらの未納は次回のビザ更新時に不許可事由となります。また、入社・退職時のハローワークへの「外国人雇用状況届出」や入管への各種届出も忘れてはいけません。特定技能においては、四半期に一度の受入れ状況報告や、生活オリエンテーションの実施、母国語相談窓口の設置といった「支援計画の確実な履行」が義務づけられています。さらに、不法就労を未然に防ぐため、在留カードによる在留資格や期限の定期的な確認、および更新手続きの適切な実施が必須です。これらを怠り、在留期限が切れたまま働かせたり、ビザで認められていない業務に従事させたりした場合、企業側は「不法就労助長罪(5年以下の懲役(拘禁刑)もしくは500万円以下の罰金、またはその両方(併科))」に問われる非常に重いリスクを負うことになります。
外国人材採用で活用できる助成金・補助金
外国人を雇用・育成する企業は、厚生労働省の各種助成金の対象となる場合があります。多くが日本人雇用でも共通するものですが、非正規から正規雇用への転換を図る「キャリアアップ助成金」のほか、日本語教育や技能習得のための教育訓練経費を補助する「人材開発支援助成金」が代表的です。特に新設された育成就労制度では、認定日本語教育機関での学習が推奨されており、これに関連する講習費用の負担軽減措置なども注目を集めています。ただし、助成金受給には労働関係法令の厳守や社会保険への適正加入が「絶対条件」となります。日頃から適正な労務管理を整えておくことが、受給可能性を高める唯一の近道であり、建設分野など特定の産業では独自の受入計画認定との連動も重要です。




